店長blog

129

披露宴で利用する席次表に新郎新婦のプロフィールを掲載することが流行っているらしい!①

従来の席次表は、列席者を紹介する目的がありました。

披露宴を開催する前に配布されます。

ここにプロフィールーを乗せるのが最近のトレンドです。

新郎新婦だけでなく、列席者の横顔を紹介したりもしています。また、写真付のものも好評です。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

シンプルすぎる席次表はやめてオリジナルの席次表にしてみては?②

オリジナルな自作の席次表ならば、列席者の顔写真を入れることができます。

それぞれ列席者から写真を提出してもらえればいいですが、面倒ならばラインやFacebookの写真を入れてもいいでしょう。写真があれば、列席者同士が話をしやすくなります。披露宴ではネームプレートをすることがないですからね。

そして、司会の担当者やプランナーさんのフルネームを付けてもいいですね。

当日の結婚式・披露宴をサポートしていただいたお礼の意味もあります。席次表のテーブルの枠の外に、総合演出××さん・本日の司会者××さんとしておきましょう。

いかがでしたでしょうか? 席次表にふたりからお礼のメッセージを手書きで入れるのも良いアイデアです。手書き文字をスキャンすればいいでしょう。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

シンプルすぎる席次表はやめてオリジナルの席次表にしてみては?①

一般的な席次表は、単純に座る席の表でしかありません。少し工夫すると、生き生きしたものになります。最近、オリジナルの席次表で流行っているのが、料理やドリンクのメニューを入れることです。

流行っているのは、それなりに理由があります。 情報がひとつにまとまっているので分かりやすいです。それが列席者には好評なのです。

披露宴が終わってあらためて見てみると、当日の料理内容を思い出せます。自分の結婚式のときの参考にもなるわけです。

何よりも情報がひとつになっているから、荷物にもなりません。流行っているからと言って敬遠することはありません。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

ワクワクする手作り席次表にするマジック②

席次表の内容を工夫するのも楽しいです。

一般的に席次表にあるのは「氏名」「肩書き」「テーブル名」程度です。

お洒落なフレーズを足してみてはどうでしょうか?

例えば「部長」ではなくて、「失敗しても必ずフォーローしてくれる部長」にするわけです。 こういったフレーズにするだけでも二人との関係性が見えてきます。同じテーブルでない人のこともわかりますし、披露宴が盛り上がると思います。ちょっとした工夫をするだけでも印象は違います。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

ワクワクする手作り席次表にするマジック①

みなさんは、結婚式の披露宴で見る席次表というと、どんな絵が思い浮かぶでしょうか?

背景がまっ白でシンプル。そこに、黒の明朝体で文字が並んでいる感じですね。

あまりデザイン性がない印象です。

何か工夫してワクワクできるようなものにしてみませんか?

簡単に印象を変えるならば、背景に写真を入れてみるといいでしょう。

あまりにもインパクトが強いならば、フォトショップなどの写真加工ソフトで「ぼかし」効果を入れてみるといいでしょう。

写真は比較的シンプルな風景がいいです。文字の判読がわかりにくく、視認性に問題があるならば、テーブル毎に白の背景をプラスすれば大丈夫です。これならば写真1枚で加工できます。二人の思い出の場所の写真を使ってもいいですね。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式のコストを節約する方法③

ペーパーアイテムだけではありません。

例えばブーケも手作りできます。花嫁が持つブーケは幸せの象徴です。

新郎新婦がお好きな花を束にすればいいのです。

世界に一つだけのブーケのできあがりです。

フラワーショップでブーケ用に注文しても2万円程度です。これでも挙式費用をセーブできます。

手作り感溢れる結婚式は思い出深いものになります。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式のコストを節約する方法②

インターネットでは無料で利用できるテンプレートをデザイナーが提供してくれています。

それを使わない手はありません。

パソコンとプリンターがあれば大丈夫。誰でもそれなりのクオリティのものが出来上がります。

街中にはペーパーアイテム用の手作りキットを発売しているお店もあります。

一から作り上げるのが苦手ならば、こういったものを使ってもいいでしょう。

結婚式場でオーダーするよりも格安です。ふたりのオリジナリティを出すことができます。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式のコストを節約する方法①

結婚式の準備につきものがペーパーアイテムです。招待状・席次表・席札があります。こういったペーパーアイテムを結婚式場にオーダーする方法と手作りする方法を比較すると数万円から20万円ほどの金額の差がでてきます。これはとっても大きいです。

セーブできた費用を他のものに回せます。例えば料理のグレードをアップしたり、ウエディングドレスのクオリティを上げたり、盛り花を豪華にしたりできます。予算が少ない中で節約したいならば、ペーパーアイテムの手作りは一番オススメできる方法です。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式の招待状や列席者のテーブルに配置するメッセージカードをペーパーアイテムで自作する④

いかがでしたでしょうか?

最近は、ちょっとお洒落なレストランで挙式をする「レストランウエディング」もあります。

その場合は、全て自分達で準備をしなければなりません。

そんな場合はペーパーアイテムがハマります。アットホームな雰囲気を醸し出せるからです。

結婚式場でも手作りのアイテムがあれば華を添えてくれます。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式の招待状や列席者のテーブルに配置するメッセージカードをペーパーアイテムで自作する③

ではデメリットはどんなことがあるでしょうか?

・結婚式場によっては持ち込み料金が取られてしまいます。

・結婚式場が用意したものよりはクオリティが下がります。

・結婚式の準備と一緒に進めないといけないから時間と手間が必要です。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式の招待状や列席者のテーブルに配置するメッセージカードをペーパーアイテムで自作する②

結婚式でペーパーアイテムを手作りをした場合には、どういったメリットがあるのでしょうか?

・結婚式場の既製品をオーダーするよりもリーズナブルでオリジナリティを出せます。

・お二人の思い出として永久に残す事ができます。

・もしも間違っても、簡単に手直しができます。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式の招待状や列席者のテーブルに配置するメッセージカードをペーパーアイテムで自作する①

結婚式関連のペーパーアイテムをふたりのセンスで自作する風潮があります。

おもてなしの気持ちがこもっているので既製品よりも好印象です。

席次表や招待状をふたりのオリジナリティ溢れるものにしてみませんか?

列席者の皆さまに感謝の気持ちが伝わると思います。

招待してお越し頂いた皆さまの心に残る結婚式をしたいならばペーパーアイテムを駆使して手作りをすることをオススメいたします。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式の招待状を作成する素材を入手しましょう③

【無料のテンプレート素材を利用】

テンプレート素材の魅力は無料であることです。

「無料」でも可愛いらしい素材をデザイナーさんが提供してくれています。

その素材をプリントして二人で選んだ台紙に貼り付けるだけでもいいでしょう。

瞬く間にオリジナルな招待状が完成します。

時間がないカップルに向いています。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式の招待状を作成する素材を入手しましょう②

おふたりのこだわりを追究するならば、何もない白紙の状態からデザインをすることです。圧倒的にオリジナル感はあります。

ですがこだわればこだわるほど、Adobe社のイラストレーターなどの本格的なソフトが必要になります。

操作も簡単にマスターはできませんし、ソフトはとても高額になります。デザイン関係の仕事をしていない限りは個人で持っていることは少ないと思います。

デザインに自信がないならば、テンプレート素材から選ぶか手作りキッドのいずれかを選ぶ選択肢になるかと思います。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式の招待状を作成する素材を入手しましょう①

結婚式の招待状を自分達で作る場合には、次のふたつの方法があります。

招待状を出す時期までに時間があるならば、じっくりと考えることができます。

時間がないならばある程度、体裁ができているものからアレンジする方法がいいでしょう。

1番目は「無料のテンプレート素材」を活用して完成形に持って行く方法です。

2番目は「手作りキッド」を利用して完成させることです。

 

 結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式の招待状のデザインを考えましょう④

次に必要になるのが、結婚式の招待状作りに必要な材料を集めることです。

招待状本状の挨拶の文面とデザインが確定したら、材料を決めましょう。

招待状は厚い紙で作られた外紙と挨拶文本状が記載された中紙のふたつからできています。これがベースですが、別にその通りにしなければならないことはありません。

デザインに合わせて用紙以外の素材を使うのもありです。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】

結婚式の招待状のデザインを考えましょう②

イメージするデザインをふたりで相談しましょう。

パソコンのテクニックがある程度必要です。二人のスキルと相談しながら無理のないものを選ぶといいでしょう。

極端にレベルの高いデザインにしても、スキルがついていかないと頓挫しちゃいます。

パソコンやデザインに自信がないならば、テンプレート素材をダウンロードして、アレンジしてゆけば、それなりのものができます。

 

結婚式招待状なら【Heartful Welcome】